横浜市のテレビアンテナ工事
修理・取り付け・撤去
相談・見積・出張費 全て無料
横浜市でテレビが映らない・アンテナでお困りの方へ
住サポアンテナは、横浜市内またはその近くで待機している作業員がお伺いする、地元密着のアンテナ工事店です。横浜市のテレビアンテナの新設・修理・交換・撤去を、相談から工事・アフターフォローまで自社で行います。
横浜市は、神奈川県の東部にある人口約377万人の市で、全国の市町村でいちばん人口が多い都市です。面積は約435km²、18の区に分かれています。みなとみらいや関内・中華街のある港の中心部、新横浜・港北ニュータウン(都筑区)、田園都市線沿いの青葉区、戸塚・泉・瀬谷などの郊外の住宅地、東京湾に面した金沢区まで、地域ごとに街の姿が大きく変わります。
横浜市のほとんどのお宅は、東京スカイツリー(横向きの電波)に向けたアンテナで見ています。スカイツリーからの距離は鶴見区で約20km、中区で約28km、戸塚区や栄区では約40kmと、北と南で大きく違います。テレビ神奈川(tvk・リモコン3)は、スカイツリーではなく、横浜市鶴見区の三ツ池公園にある送信所(横向きの電波・2004年開局)から送られています。
横浜市は丘と谷が入り組んだ地形で、同じ町内でも坂の上と下で電波の強さが変わります。市内にはみなとみらい中継局(西区・北西は横向き/南西は縦向きの電波・2012年)、笹下中継局(港南区・横向き)、釜利谷中継局(金沢区・縦向き)、戸塚中継局(戸塚区秋葉町・横向き)があり、スカイツリーの電波が弱い谷あいや南部の一部では、これらの中継局に向けることもあります。
・鶴見・神奈川・港北・都筑:市の北東部です。
・西・中・南・保土ケ谷・磯子:港と中心部です。
・青葉・緑・旭・瀬谷・泉:市の北西部・西部です。
・戸塚・栄・港南・金沢:市の南部です。
面積:約435km²
全18区
みなとみらい・港北NT
(約20〜40km)
tvk:三ツ池公園
市内の中継局4か所
谷・坂の下の受信
新築のデザインアンテナ
湾岸のサビ
台風のあとの点検
24時間365日受付
即日施工のご相談可
自社工事は10年保証
火災保険の申請サポート
※人口・面積は公表資料をもとにしたおおよその数値です。電波の状況は建物や周囲の環境で変わるため、実際は現地で測定して判断します。
横浜市のエリア別 アンテナ事情
横浜市はとても広く、スカイツリーからの距離と丘・谷の地形で、ご相談の内容が変わります。
📍 鶴見・神奈川・港北・都筑(北東部)
スカイツリーにいちばん近い地域で、電波は強めです。ブースターの強くしすぎによる映りの乱れや、新横浜・港北ニュータウンの高い建物による反射のご相談があります。tvkの送信所(三ツ池公園)もこの地域にあり、tvkはよく映ります。
📍 西・中・南・保土ケ谷・磯子(中心部)
港の中心部と、その裏の丘に住宅が広がる地域です。山手や野毛山などの丘の上は電波が入りやすい一方、谷の家では弱まることがあります。高いビルの多いみなとみらい周辺では、反射を受けにくい向きを測って決めます。
📍 青葉・緑・旭・瀬谷・泉(北西部・西部)
田園都市線や相鉄線沿いに、一戸建ての住宅地が広がる地域です。新築・建て替えのデザインアンテナや、伸びた庭木・丘のかげによる映りの悪化のご相談が多くあります。
📍 戸塚・栄・港南・金沢(南部)
スカイツリーから約35〜40km離れ、丘も多いため電波が弱めになる地域です。感度の高い八木式アンテナやブースター、戸塚・笹下・釜利谷の中継局への向け替えで安定させることがあります。東京湾に面した金沢区では、海風によるサビにも気をつけます。
横浜市でおすすめのアンテナ
横浜市は地域ごとに電波の強さが大きく違うため、測ってから機種と付け方を決めます。
※写真はイメージです
※写真はイメージです
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横浜市で多いお悩み別の解決ガイド
横浜市でよくいただくご相談を、症状ごとのページにまとめています。
横浜市での作業の流れ
お電話・LINEでご相談(24時間受付)
0120-409-510またはLINEからご連絡ください。症状をうかがい、考えられる原因と進め方をご案内します。相談は無料です。
近くで待機している作業員が横浜市へお伺い
横浜市内、またはその近くで待機している作業員が車でお伺いします。急なトラブルも、即日のお伺いをご相談ください。お伺い・現地調査は無料です。
現地調査・無料お見積もり
電波の強さやアンテナ・配線の状態を確認し、いくつかのプランをご提案します。金額や内容にご納得いただけない場合は、キャンセルしても費用はかかりません。
作業開始・完了確認
お見積もりにサインをいただいてから作業を始めます。テレビが映ることを一緒に確認してからお支払いです。作業開始後の追加費用は一切ありません。
10年保証・アフターフォロー
自社施工には長期10年保証が付きます。保証書の紙はお渡しせず、施工内容と保証は当社でデータ管理しているため、紛失の心配がありません。
横浜市のアンテナ工事料金
料金はすべて税込です。新設工事の料金には、アンテナ本体・施工工賃・10年保証・電波確認・チャンネル設定が含まれます。横浜市への出張費はかかりません。
| 工事内容 | 料金(税込) | 作業時間 |
|---|---|---|
| 八木式アンテナ新設 本体・工賃・10年保証・設定込み | 16,500円〜 | 1〜2時間 |
| デザインアンテナ新設 本体・工賃・10年保証・設定込み | 19,800円〜 | 1〜2時間 |
| BS・CSアンテナ新設 4K・8K対応・工賃・設定込み | 16,500円〜 | 30分〜1時間 |
| アンテナ修理・調整 現地調査・診断無料 | 8,800円〜 | 30分〜2時間 |
| アンテナ撤去 大型・スマートポールも対応 | 8,800円〜 | 30分〜1時間 |
| 端子増設・配線工事 電気工事士在籍 | 5,500円〜 | 1〜2時間 |
※税込11,000円以上の工事が対象です
横浜市で火災保険を使ったアンテナ修理
台風・強風・落雷・雪・雹(ひょう)など自然災害でアンテナが壊れた場合、ご加入の火災保険で修理費がまかなえることがあります。保険を使っても、翌年の保険料は上がりません。
・地震:東日本大震災では、横浜市中区や川崎市川崎区など県内4地点で震度5強を観測しました。横浜市内でも、帰宅困難者や停電、一部で液状化などの影響が出ました。揺れでアンテナの向きがずれたり、支柱や金具が傷んだりすることがあります。地震による損害は、地震保険の対象かどうかの確認が必要です。
・台風・強風:2019年の台風15号は、神奈川県に記録的な暴風をもたらし、三浦市では最大瞬間風速41.7m/s(観測史上1位)を記録しました。横浜市では高波で金沢区の福浦・幸浦の工業団地が浸水し、市内で約1,400件の住宅が一部損壊するなどの被害が出ました。強風でアンテナが傾いたり倒れたりした場合は、火災保険の風災補償の対象になる場合があります。
・大雨:2019年の台風19号では、神奈川県内で記録的な大雨となり、土砂災害や浸水の被害が出ました。横浜でも最大瞬間風速43.8m/sの強い風を観測しました。浸水でブースターや配線が壊れた場合、水災の補償がある契約なら対象になることがあります。
・落雷・ひょう:夏はゲリラ雷雨が多く、ひょうが降ることもあります。落雷でブースターやテレビが壊れた場合や、ひょうでアンテナが傷んだ場合は、火災保険の対象になる場合があります。
・台風25号(2026年9月):保土ケ谷区・港北区・鶴見区・戸塚区・都筑区の6か所で、がけ崩れが起きました。斜面の近くでアンテナや配線が傷んだ場合は、早めの点検をおすすめします。
申請に必要な現場写真や書類づくりも、住サポアンテナがサポートします。適用できるかどうかは、保険の内容と現場の状況で決まります。火災保険でのアンテナ修理について詳しく ›
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横浜市のアンテナ工事よくある質問
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